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ステーキハウス听での楽しみ方
いつもありがとうございます。 京都初の熟成肉専門店 听のPR担当です。<br> 前回はステーキハウス听の各店で人気の数量限定ランチについてご紹介させていただきました。<br> 今回からは、听での熟成肉ステーキの楽しみ方についてご案内させていただきます。<br> オーダー方法は2通りをご用意。<br> <br> (1)メニューから、お好みの部位とご希望のポンド数をスタッフへお伝えください。<br> <br> (2)店内入り口にある熟成肉セラーから、熟成や部位の状態をじっくり吟味してお選びいただけます。<br> <br> 焼き加減はブラック&ブルーで提供。<br> 単位はポンドで注文ください。<br> 【ポンドの目安】<br> 1/4ポンド=120g<br> 1/2ポンド=225g<br> 1ポンド=450g<br> 2ポンド=900g<br> 3ポンド=1,350g<br> <br> ここからはメニューのご紹介です。<br> 『听』グループでは『听』のためだけに作られた特別な「和牛」<br> 『グランドマザービーフ』を使用しています。<br> だから生産元の平松牧場から一頭単位で仕入れることができ、<br> 熟成肉で牛さまざまな食べ方提供することができます。<br> 塊肉を炭焼きで味わなら<br> <br> ・カタの塊<br> 脂肪の少ない赤身肉。うま味成分が豊富で味は濃厚。<br> <br> 続いては<br> <br> ・カタロースの塊<br> 霜降りが適度にあり、きめが細かく旨みが濃い。<br> <br> 続いて数量限定<br> <br> ・骨付きリブロース<br> 骨周りがジューシーでバランスの良いお肉。ボリューム満点の逸品。<br> 在庫状況はお問い合わせください。<br> 尚、本商品はサイズによって価格が変動します。<br> <br> どれも听だからこそ提供できる熟成肉の楽しみ方。<br> 次回はステーキの各部位をご紹介していきます。<br>
ステーキハウス听の数量限定ランチ
いつもありがとうございます。京都初の熟成肉専門店、ポンドのPR担当です。<br> 前回はこだわりの『熟成肉』、『グランドマザービーフ』を<br> こだわりの熟成のさせ方、こだわりの焼き方で最高な形で召し上がっていただくフローを説明しました。<br> 今回は、その熟成肉のステーキをお得に召し上がっていただける、ステーキハウス听の数量限定ランチのご紹介です。<br> ひとつめは<br> 熟成させた和牛『グランドマザービーフ』を贅沢にご飯の上にのせた、<br> 熟成和牛のステーキ重 980円<br> ごはんが見えなくなるまでステーキを乗せたお重は<br> 肉のうま味と美味しい白米のコラボで一瞬で完食に至るのは間違いなし。<br> 何度かTVでも取り上げて頂き、ウェイティングが出ることもありました。<br> 通常この価格では提供できませんが、数量限定かつランチだけならということで、各店で実施しております。<br> 売り切れの際はご容赦ください。<br> ふたつ目は<br> こちらも希少。ランチでこの価格限定です。<br> 神戸牛のお重ランチ<br> 世界的に評価の高い神戸牛を熟成させた、至高の熟成肉。<br> この赤身を贅沢に使用したお重は、わざわざ海外から食べにくる方がいるくらいの逸品。<br> 神戸牛の赤身をドライエイジングした贅沢な一品。<br> 店舗によって価格が少し異なりますので、最寄りの店舗のホームページでご確認くださいませ。<br> ランチメニューは今回ご紹介させて頂きました数量限定以外でも、他に多数取り扱っております。<br> ぜひ一度、ステーキハウス听のランチ、ご賞味くださいませ。<br> 皆様のご来店お待ちしております。<br>
超・熟成肉『グランドマザービーフ』の焼き方
ポンドの熟成肉ステーキの焼き方
いつもありがとうございます。 京都初の熟成肉専門店 听のPR担当です。<br> 今回は試行錯誤の末、ついに実現できた『和牛』による『熟成肉』<br> 『グランドマザービーフ』を美味しく食すための下処理から焼き方について、お伝えしていきます。<br> <br> 当店では、熟成肉のためだけに飼育された鹿児島県平松牧場の和牛を、国内最高クラスの熟成庫で熟成させた、熟成肉を使用。<br>熟成肉の美味しさを最大限にまで高め、お客様へご提供しております。<br> また、熟成肉の衛生管理や品質管理も万全です。熟成をかける牛の全検体を検査するなど安全な熟成肉の提供に努めております。<br> お店に届いた肉は『听』店内の熟成庫で<br> さらに10日間熟成され、究極の「超・熟成牛」に。<br> <br> そして「听(ポンド)」では、本当に美味しいステーキをお召し上がりいただけるよう熟成肉は最初にご注文(オーダー)をいただいてから15分以上かけて常温に戻し、さらに15分以上かけて焼き上げております。<br> 熟成庫から出したばかりの肉を焼くと、中まで火が入るのに時間がかかります。<br> 火が入るのに時間がかかるということは、肉の外側に火が入りすぎてしまうということ。<br> 牛肉などの赤みを残したい肉なら、赤みの部分が少なくなってしまいます<br> 焼き方は、熟成肉に最適な「ブラック&ブルー」で。<br> ポンドの熟成肉ステーキの焼き方 ブラック&ブルーとは、表面をカリッと焦げるくらい=ブラックに焼き、中はしたたるくらいのレア=ブルーに仕上げるニューヨーク風のステーキの焼き方。<br> 外はこんがり、中はレアー(冷たくなく温かい)で美味しくグリルされた国内最高級クラスの熟成肉をお召し上がりいただけます。<br> <br> 熟成肉にこだわりぬいた、専門店ならではの熟成肉を思う存分ご堪能ください。<br>
グランドマザービーフについて
いつもありがとうございます。 京都初の熟成肉専門店 听のPR担当です。<br> 今回は『熟成肉』では難しいと言われた、和牛による『熟成肉』を可能にした 『グランド・マザー・ビーフ』についてのお話です。<br> 和牛の代名詞といえば、霜降り。極上のサシが入った牛肉は 綺麗にサシが入っているほど、高い等級は付けられ、美味しいとされ価格も効果になっていきます。<br> 一方でドライ・エイジング法は、タンパク質の多い赤身に働きかける熟成方法です。<br> いわゆる“赤身の美味しさ”を高める手法として知られていますが、 場合によっては牛肉の脂肪分が熟成を阻害してしまう可能性があります。<br> そのため、日本で美味しいと重宝されている一般的な霜降り肉や、 品種改良された現代の和牛は、熟成肉に不向きだと言われてきました。<br> それでも代表徳山は、「和牛特有のうま味を活かした熟成肉を作りたい」という一心で、<br> 平松牧場との協力で一流の血統牛の母牛を独自の飼育方法で育て上げました。 その結果、牛の脂の融点を下げることに成功し、 熟成肉で一頭まるまるステーキにできるほどの“特別な和牛”が完成。<br> それが誰も真似することのできない牛、平松牧場の『グランド・マザー・ビーフ』です。<br> 専用の熟成専用冷蔵庫で、温度・湿度・風を徹底管理するドライ・エイジング法で、45日以上しっかりと熟成させて『超熟成肉』に。<br> この『グランド・マザー・ビーフ』の『熟成肉』を炭火でステーキで味わえるのは听だけです。<br> 日本が突き詰めてきた和牛のおいしさが、『熟成肉』になった、『超・熟成肉』とも呼ぶべきか、<br> その味をぜひ一度ご賞味くださいませ。<br> 次回は、『超熟成肉』を美味しく味わうための焼き方についてご紹介していきます。